2014.9.23 845 『限られた場所だけど息がつける』

09 24, 2014 | 日記2014

0

・稲刈りが始まる。また日々少しずつ眼に映る色が変化していくのだろう。

・誰かの言葉。アルテスvol.1高橋悠治インタビューより。

【(略)脱力。ほっとする。ここには権力もない。限られた場所だけど息がつける。そういう場所が少しずつ増えていけば、もうちょっと生きやすい。】p.117 

« 2014.9.24 846 『量産的思考など必要ないのだし』 2014.9.22 845 『猫のように生きられればいいと思うんだけどね』 »

0 Comments

管理者にだけ表示を許可する
0 Trackbacks


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

RSS
プロフィール

harunobiwonder

Author:harunobiwonder
松沢春伸の日記

カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ