FC2ブログ

2913.8.28 427 『三十歳にもなって、、、。などとぼくは一切おもわない』

08 28, 2013 | 日記2013

0

・トラックの荷台に乗って、風を受けながら移動する。空の青いこと! 田んぼの水に映る太陽の光のまぶしいこと! 朝一の移動で昂揚する。きょうは、もうなにもいらないとおもった。

・三十歳にもなって、、、。などと一切おもわない。年をとろうが、こんなありふれた小さなことで感動していられる、アホな人間でいい。

・何か、表現に接して、それを「いい」といっておけば、自分のセンスが保証されるような気がして、「いいよね〜」とかいう人たちがいる。うそくさっ。計算。くだらない。自分の身体を全然信用していない。大体そういう人って話せばわかる。どうか、そういう人たちがぼくに近よりませんように。

« 2013.8.29 428 『夢うつつで声を聴く』 2013.8.27 426 『指針になる言葉』 »

0 Comments

管理者にだけ表示を許可する
0 Trackbacks


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

RSS
プロフィール

harunobiwonder

Author:harunobiwonder
松沢春伸の日記

カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ