2012.12.21 167 『最長老のおじいさまがくれたおまじない』

12 21, 2012 | 日記.戯れ言2012

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・最長老のおじいさまがくれたおまじない。手首に黒い絹糸を巻く。のおかげかどうか。手首の痛みの進行は止まる。箸を持てないような痛みからは解放。人の手で田植え、稲刈りをしていたころから伝わるおまじない。らしい。

・やらなければいけないことが多くて、日記は早めに切り上げる。ことにしよう。と、書きつつ、どうなるかはわからんけれど。

・言葉にはできない。といいながら言葉にしようとするのは何故か。言葉にしようとしているその「何か」は、言葉となったとたんに下らない「別の何か」に変化しているというのに、、、。言葉にする過程で気づく。「私が感じていたのはこれじゃない!」。

・今宵も音楽を聴きながら書いていて、それで眠い。隣のストーブの水の音で昨日との繋がりを思う。眠い。

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