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2016.4.6 1299 『ぬかるむ田に足を沈めながら』

04 07, 2016 | 日記2016

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・セリの田植え作業の手伝い。苗にするために収穫せずに大きく伸びたセリを摘み、選別(太く、根もしっかりとはっているもの)し、二本ずつ(あまりに太いものは一本)一尺程度の距離をあけて、薄く水の張ったぬかるむ田に足を沈めながら植え付けていく、手で。

・手による田植え作業なんて小学生のときの体験授業以来だろうか、あちらは稲でしたが。

・日射しの強い中菅笠をかぶっての作業、いくら菅笠をかぶっても、田んぼの水の照り返しは防げなくて、午後にもなると、顔がヒリヒリと痛んだ。

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