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2016.1.3 1208 『玄関のドアを開けて、外に出ると』

01 04, 2016 | 日記2016

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・玄関のドアを開けて、外に出ると、家の中から母親が「蛇だ!」と叫んで、確認する間もなく蛇に腕を噛まれた、蛇はなかなか腕を離れずに、ぶら下がっている、振りほどいて周りを見ると、蛇は三匹いて、どの蛇が腕を噛んだのかわからない、そのうちの一匹の写真を撮ろうとしたのだけれどうまくピントが合わない、母親が「医者が来た」と叫んだので、家に入ると、その医者は蛇に噛まれた腕を見るより先に「だいぶ顔の肌が荒れてますね」と言って、そんなことより僕は血清を打って欲しくて、蛇の写真を医者に見せようとしたのだけれど、写真が見つからない、血清の注射を持ちながら医者は泣き出しそうだったーー

ーーハッと起きて、血清を探そうとしたけれど、そんなことに意味がないことに気づくまで時間がかかった、僕は布団の中にいて、夢なのだもの。

初夢の話。

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