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2015.12.24 1198 『立川志の輔の落語を、「を」のあとの言葉を』

12 27, 2015 | 日記2015

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・立川志の輔の落語を、「を」のあとの言葉を何と書いたらいいのかわからない、観る、聴く、とも違う——

・彼がやっていることが落語なのか、というか、彼が落語をしようとしているのか、とか、その根本を揺らす何かだった。学べば出来るものではい、という何か、だ、「お笑い」というものが今やアカデミックなものになって、かれがやろうとしているのは、それ以前のものであり、

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