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2015.12.15 1189 『誰かが言葉を紡ぎ、その言葉を誰かが受け取り、そして誰かに繋いでいく、その尊さ。私はひとつの橋』

12 16, 2015 | 日記2015

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・小旅の疲れが出たので、ゆったり過ごそう、とする、それでも一度ギターに触れるとこの二日間で刻まれた何かがギターの音と歌になって溢れてきた、たった二日という時の間にも自分の表現を変えてしまう何かがあるのだ、自分の成長を感じられること、それは表現する人間にとってこれ以上ない歓びだ。

・映画「華氏451」を見る、古い映画だったが、そこに込められた「本」への思いに、揺さぶられた、誰かが言葉を紡ぎ、その言葉を誰かが受け取り、そして誰かに繋いでいく、その尊さ。私はひとつの橋。

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