2015.2.19 994 『また別の誰かの日常に添う』

02 20, 2015 | 日記2015

0

・傷にまみれたその両の手で
 それでも果てない糸を紡ぐのだろう。(歌詞を書き直す)

・糸は紡がれ、布に。古びた布は細く裂かれ、また織られて、新たな生地となり、また別の誰かの日常に添う。

« 2015.2.20 995 『裏声と地声が入れ替わりながらうたう』 2015.2.18 993 『ゼロは難しいが』 »

0 Comments

管理者にだけ表示を許可する
0 Trackbacks


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

RSS
プロフィール

harunobiwonder

Author:harunobiwonder
松沢春伸の日記

カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ