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2015.1.13 956 『小説を読んだから、小説を書くのです』

01 14, 2015 | 日記2015

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・保坂和志×湯川学「音楽談義」をコーヒーを飲みながら読む。おもしろい。

・言葉。小島信夫。

【以前、作家の後藤明生さんが、なぜ小説を書くのかと問われて、「小説を読んだから、小説を書くのです」と答えていました。ぼくも、ある作品から小説的な気分を受けて書くことはあります。世界文学の作家だと、その相手は決まっています。カフカとベケット。―小説の楽しみ】小島信夫

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