2015.1.3 946 『昼過ぎにセリ田の水と、雪まじりの風が』

01 04, 2015 | 日記2015

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・昼過ぎにセリ田の水と、雪まじりの風があまりに冷たく感じて、この悪寒と身体のけだるさは発熱の予兆とおもって早退。予想通り、発熱。毎年暮れか、始めに発熱するのが、この身体の恒例行事のようになっている。去年は珍しく大丈夫だったのだけど。よろこんでいた去年がイレギュラーだったわけで、やはり年末年始は気をつける、ことにする。

・時間があるから本でも読もうか、という気にもならないし、テレビをみていても垂れ流しのような状態。考える、もならない。

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