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2014.12.4 917 『付箋、ではなく、鉛の線』

12 05, 2014 | 日記2014

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・コーヒーを飲みながら。付箋を忘れたのに気づき、どうしようか迷いながら、結局、シャープペンで本に直接線を引くことにする。本を売るつもりはないし、かまわない。

・付箋、ではなく、鉛の線。

【夕映えの世界を踏みつけるシヴァの足音の鈴。おどりがはじまるとき、エビはもう死んでいた。筋肉の記憶だけが、はげしくけいれんする。】高橋悠治「カフカ 夜の時間」p.155より。

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