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2014.11.20 903 『仕事着のまま映画館に向い「ジャージーボーイズ」を観る』

11 21, 2014 | 日記2014

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・仕事着のまま映画館に向い「ジャージーボーイズ」を観る。松ヤニの香りのついたヤッケは席に着く時に脱いだ。

・清須会議のような映画を観て(観てといっても、観ていないけれど。最後まで観ることはきっとない。)、映画はストーリー云々じゃないことを再確認。それは小説でも。ストーリーを提示するだけでいいのなら何も映画でなくていいのだし。この監督さんは、やはり舞台の人なのだな、と実感する。

・数日前に届いていた高橋悠治「カフカ 夜の時間」を読みたいけれど、軽い気持ちで本を開くのが失礼に思えて、「よし、読むぞ」という態勢、時間がとれたときに読もう。と思う。

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