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2014.10.26 878 『そこには「身体性」がない』

10 27, 2014 | 日記2014

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・ライブを見にいった。

・リズムがある。リズム感がいい。というのは、一定で、拍がずれないことではないよな、と思った。そういうのは機械があれば充分なのだし。

・文章におけるリズムというのも。一般に「いい文章」というのは、リズムが一定でそこからずれず、最後までもっていくようなものと思われているのかもしれないけれど、そこには「身体性」がない。「その人」でなくともいいわけだから。

・「のる」「のれる」というのは、ただただビートが早く一定だということでなく、その人の身体から繰り出された特有のリズムを後追いしながらついていく心地よさのようなことなのだと思う。読むにしても、聴くにしても。

・つらつら何を書いているのだろう、、、。

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