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2014.10.6 858 『隣の屋根に落ちる雨の音』

10 06, 2014 | 日記2014

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・隣の屋根に落ちる雨の音、で目を覚ますわたし、は背中が痛い。

——————

・わたしは、わたしの身体からこぼれた、わたしの知らない何かに触れ、驚き、歓ぶ。

・表現者として、前に進むというのはそういう体験を重ねることで、誰かからの評価が高まったり、世に知られることとは、基本的には関係ない。

・ウォン・カーワァイ総指揮、「光にふれる」をみる。

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